我が家のミカンの葉を食べて、今年はアゲハが2羽旅立ちました!

今年、思い切って我が家のガレージを簡易の森にしようと、メダカ池や雑木林にしたら、初夏にはアゲハがしょっちゅう飛来してきて、ミカンの木に卵を産み付けていたのでしょう。

気が付くと、柿の木やアップルミントの葉陰にひっそりと、さなぎから孵ったアゲハが羽を乾かしていました。時々羽を広げたり閉じたり、、、乾くまで約5時間、、、 ここだけ時間がゆっくりと過ぎていきました。

 

とても感動!!

 

 

この子は上の子の兄弟です。ちょっとふっくらしています。

 

このミカンの葉を食べ散らかして成長したのでしょう。

この木の下には毎日のようにアゲハの幼虫の糞が散乱していましたが、、、

さちの大好きなミカン、葉がボロボロで実が一つもなりませんが、この木はアゲハを育てる役目を果たしているのかもラブ

 

今のさちです、すっかりおばーちゃんになってしまいました。 笑い泣き

 

体温調節が自分でうまくできないので、日傘の役目の合羽が欠かせません 苦笑

 

今を素直に生きるさち。

毎日平穏無事にすごしています。

 

過去を振り返らず、今を生きておだやかに・・・

#私人安倍昭恵の公費によるラクダ乗り観光旅行 https://t.co/hGRNla0sE9:私、asukaはこのTWで凍結されました。

https://ameblo.jp/don1110/entry-12567862944.html 

 

asukaから、皆さんへ伝えてくれと伝言を受けました。

 

【私、asukaはこのTWで凍結されました。日本のメディアがニュースしていなかったので私が翻訳してTWしたのです。 @asuka_SGP より。】

 

どうしてこれで凍結されるの?😡💢💢💢💢💢💢

 

#私人安倍昭恵の公費によるラクダ乗り観光旅行 https://t.co/hGRNla0sE9

 

 
日本では一切報道されませんでしたからね、観光旅行。
いま日本のTwitterは安倍政権に不利なツイートを続けると、ツイートできなくなったり、利用制限を受けて、最終的に凍結されます。
 
 
asukaが言うには、日本の首相夫妻は中東に出かけて行って、ラクダに乗るなど観光を楽しんで、外交的な仕事はしなかったと、首相夫妻に呆れたような論調だったようです。
 
 
かなり都合悪かった?
遊びに行っただけだもんね。
 
 
私人たる夫人の情報だから。忖度?
 

【悲報】イエス・キリストにパクリ疑惑が浮上! イエスの前に「超ソックリ救世主」がいて真似しただけと石板で判明、姑息すぎる!

へーぇ!!!ホントだったら世界中が沸騰すると思うけど。。。

 

トカナ:【悲報】イエス・キリストにパクリ疑惑が浮上! イエスの前に「超ソックリ救世主」がいて真似しただけと石板で判明、姑息すぎる!2020.01.14より転載します。

  貼り付け開始

https://tocana.jp/2020/01/post_136165_entry.html
  イエス・キリストの前に実は本物の“救世主”がいた――。現在のキリスト教の体系を根底から揺るがす新説が登場している。


イエス・キリストの前に真の“救世主”がいた?

「紀元後(AD)」はイエス・キリストの生誕後という意味だが、これまでの研究でイエスは紀元前4年ごろに生まれ、磔にされて公開処刑されたのが紀元後30年から33年の間であるという説が有力になっている。

 しかし、現在物議を醸している新説では、イエスが処刑される数十年も前に本物の“救世主”が処刑されて、その3日後に“復活”していることを主張している。イエスはその本物の“救世主”をまねたに過ぎないというのである。

 その本物の救世主とは誰なのか。それはシモン(ペレアのシモン、ジョセフの息子シモン)である。シモンは紀元前4年から紀元後14年の間に、イエスと同じように時の権力者によって処刑されたのだが、その3日後に“復活”を果たしたことで、本物の“救世主(メシア)”であると民に信じられていたという。

 しかしながら聖書にも登場しないこのシモンという人物が本物の“救世主”であるとはいったいどういうことなのか。

 実はその根拠は2000年に死海付近で発見されたというジェセルソン石版(Jeselsohn Stone)にある。発見者の名が冠されたこのジェセルソン石版に刻まれた87行のヘブライ語の文章は、「ガブリエルの黙示録」とも呼ばれ、旧約聖書『ダニエル書』に登場する大天使ガブリエルの預言であるとされている。そのガブリエルの預言に、シモンを匂わせる記述があるというのだ。

ジェセルソン石版 画像は「Wikipedia」より

 シモンの存在を最初に世に伝えたのは帝政ローマ期の政治家及び著述家で『ユダヤ戦記』の著者であるフラウィウス・ヨセフス(37-100頃)であるとされている。ヨセフスによれば、シモンは時の権力者であるローマ帝国ヘロデ王の奴隷であったが、背は高く体格に恵まれていて人々からの信頼があつい人物であった。

フラウィウス・ヨセフス 画像は「Wikipedia」より

 シモンは密かに反乱軍を組織して蜂起し、駐在ローマ軍を滅ぼす大勝利を収めるが、本国から派遣された強大な鎮圧軍によって谷底に追い込まれて、激しく抵抗したものの最後は斬首されて死亡したことがヨセフスの遺稿に記されている。

 イスラエルの聖書学者であり歴史家のイスラエル・ノール氏は「ガブリエルの黙示録」の解読を試み、反乱軍のリーダーであったシモンは死後に救世主として“復活”を遂げたことを示唆する有力な証拠を発見したと主張している。

 石版に刻まれた87行の文章はかすれて読めない部分も少なくないのだが、そのうちでもっとも注目すべき記述があるのは80行目であるという。ノール氏によれば大天使ガブリエルがこの最も偉大なリーダーであるシモンに対して、死後3日後に蘇るように命じた記述があるということだ。

 ノール氏は80行目を「我、ガブリエルは汝に3日の間に生き返ることを命じる」と翻訳することができると主張している。しかしこの“生き返る”の部分は実際にはかすれていて判読はきわめて難しい。

ペレアのシモン(Simon of Peraea) 「Express」の記事より

 はたしてイエス磔刑から数十年も前に、このシモンが真の救世主として処刑された後に復活を果たしたのだろうか。とすればキリスト教の真の“神”はイエスではなく、驚くべきことにこのシモンである可能性もあることになる。

キリスト教の教義が根底から覆される可能性

 


 87行の「ガブリエルの黙示録」からは、ほかにも重要な記述があるという。

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「Express」の記事より

 文章には「糞」を意味するドミン(domin)という単語が出てくるのだが、ノール氏によればこのドミンを聖書的に解釈すると「腐敗した肉」を意味しているのだという。

 ノール氏はこの「腐敗した肉」は、谷で斬首されそのまま放棄されたシモンの遺体が腐乱していく姿であると考えている。ローマ軍はこの反乱軍のリーダーを殺した後に埋葬するようなことはせずに、そのまま放置したというのだ。

 ということはシモンは遺体の腐敗が進んでいた状態から“復活”を遂げたということになるのだろうか。オカルト的観点からの説明では、先進技術を持つ何らかの存在が、この腐敗したシモンの遺体の細胞から短時間でクローン人間を作り上げたという可能性もあり得そうだ。

 そしてノール氏は、このシモンの生涯と“復活”の顛末をよく知っていたイエスが、後に自分が“救世主”として名を残すためにシモンの一件を参考にして繰り返した可能性にも触れている。“救世主シモン”の物語をイエスが“上書き”して神になったということになる。


「Express」の記事より

 いずれにしてもイエスの前にシモンという真のキリストがいたということになれば、現在のキリスト教の教義が根底から覆されることになるだろう。この件が今後どのような展開を見せるのかまったくわからないが、興味深く注視していきたいトピックであることは間違いない。


参考:「Express」、ほか

文=仲田しんじ氏

莫大な社会資本を投じて剥ぎ取った汚染土を、今度は「安全性に問題ない」と言って農地に再利用するとか一体何だろうね?国も狂っているけどこれを看過する国民はもっと狂ってるよ。

ゆきのちゃん

@t2PrW6hArJWQR5S

これまで除染には3兆円が使われているんだけど、最終的には20兆円を要するらしいんだよね。それだけ莫大な社会資本を投じて剥ぎ取った汚染土を、今度は「安全性に問題ない」と言って農地に再利用するとか一体何だろうね?国も狂っているけどこれを看過する国民はもっと狂ってるよ。

引用ツイート

KAZUKO

@PeriKazuko

· 

除染で出た土「安全性問題ない」 農地利用の手引き作成へ | NHKニュース 「安全性問題ない」とは誰が決めたのですか。問題ないなら何故税金使って除染したのですか。 国民の命を軽く見るのはやめてください! https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191219/k10012220981000.html

午前8:48 · 2019年12月21日·Twitter Web App

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毎月5万4000円を市民に配り続けた結果何が起こったのか?という記録 - GIGAZINE

ベーシックインカムで何が生まれるか?

これは社会学で言う「社会実験」の一端だが、日本でも導入してもいいのではないだろうか?

 

毎月5万4000円を市民に配り続けた結果何が起こったのか?という記録 - GIGAZINE 
https://gigazine.net/news/20191212-giving-families-money-seed-project/

 


「使用用途を制限せずに毎月5万4000円を生活に困窮する人々に与えたら何が起こるのか?」という実験が、アメリカ・カリフォルニア州のストックトンという街で行われています。「自由に使える現金を与えたら仕事をやめる人が生まれて経済が影響を受ける」という批判に対し、実験の結果、予想外のことが示されたとのことです。

This town is giving families $500 a month. The results are remarkable | Natalie Foster | Opinion | The Guardian
https://www.theguardian.com/commentisfree/2019/dec/10/town-gives-families-500-dollars-month-results

「毎月500ドル(約5万4000円)が市から家族に対して支給され、自由に使うことができる」というプロジェクトが、アメリカ・カリフォルニア州のストックトンという都市で実施されています。Stockton Economic Empowerment Demonstration(SEED)と呼ばれるこのプロジェクトは、生活に困窮する人々が必要なお金を手に入れたら一体何が起こるのかということを調べるための社会実験の1つで、アメリカ最年少の市長である29歳のMichael Tubbs氏がEconomic Security Projectの協力のもと実施しています。

seed | Stockton Economic Empowerment Demonstration
https://www.stocktondemonstration.org/


このプロジェクトの特徴は、支給される現金を使用するのに制限がないということ。プロジェクトを率いたチームがパイロット実験を行ったところ、「貧困を経験した人々は何が必要で何が必要ではないかを理解している」という予測が導きだされたそうです。実際にプロジェクトをスタートしてみたところ、被験者が必要としたものは多岐多様に渡り、実験前から予測するのは不可能だったことがわかったとのこと。現金の支給によって食べものを購入する人もいれば引っ越す人もおり、心配が少なくなり、残業を減らすことができ、家族や友人と過ごす時間が増えたことが示されました。ある母親は、生活の心配をすることなく娘の誕生日プレゼントに靴を購入することができたといいます。母親は「靴を買えた」という行為以上に、自分がいい親だと感じられたと報告しています。

by Linda Xu

「政府が現金を支給すると人々は働かなくなる」という意見はこれまでも見られるところでしたが、SEEDプロジェクトによって示された結果はこれとは真逆のものでした。例えば、被験者の一人であるトーマスという人物は金銭的な余裕ができたことで次のキャリアについて考える余裕ができ、子どもと過ごす時間を増やしながら、より支払いのいい仕事について調査し、準備し、申し込むことができたとのこと。現金支給を受けたことで「時間」が生まれ、初めて次のステップに進む余裕が生まれたわけです。

他の被験者についても同様のことが言え、この余分な5万4000円によって人々が得た最も価値のあるものは「時間」であることがわかりました。親となる時間、休む時間、コミュニティの一員になる時間などさまざまですが、ある人は副業として行っていたLyftのドライバー業をやめ、ある人は家族と過ごすために賃貸アパートの頭金を払うことができました。余分なお金があることで、引っ越しして通勤時間を削減したり、残業時間を減らしたりして、「時間」を買うことができます。シーラという女性は支給を受けたことでストレスが減り、「夜によく眠れるようになった」と語っています。

by Kate Stone Matheson

SEEDの対象となった家族にとって、月5万4000円の支給は、月収の30%の増加に相当します。もちろん、SEEDによる現金の支給は、全ての問題を解決するわけではありません。質の高い仕事、労働組合の強化、医療、教育、住宅コスト削減など、問題解決にはより大規模な社会契約を再考する必要があります。しかし、Economic Security ProjecのNatalie Fosterさんは「大きな問題の解決策はスピーチから生まれるのではなく、何が可能なのかを示し、提唱し、再構築することから生まれます」としてこのプロジェクトの重要さを強調しました。

日本政府が定義する「反社会的勢力」について総理大臣の犯罪は明らかである、安倍晋三を逮捕せよ! - 沖縄よ! 群星むりぶし日記

 

政府は平成19年に次のように明確に定義づけている。 「暴力・威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団又は個人」と。
 
日本政府が定義する「反社会的勢力」について総理大臣の犯罪は明らかである、安倍晋三を逮捕せよ! - 沖縄よ! 群星むりぶし日記
総理大臣の犯罪は明らかである、安倍晋三を逮捕せよ! - 沖縄よ! 群星むりぶし日記
総理主催の「桜を見る会」で安倍晋三が果たした役割は、種々の調査の結果、公職選挙法違反と政治資金規正法違反に抵触することが明らかとなった。 ① 自らの選挙区の後援会に所属する多くの人々を、功労・功績のあった者という基準に関係なく招待し、税金で飲食を提供した事実は、買収行為そのものである。すなわち明らかなる公職選挙法違反!…
inbushi.hatenablog.com
午前7:48 · 2019年12月14日Twitter Web Client

#預金封鎖 #タンス預金 #新札切替 日本人が狙われている!「預金封鎖」支配者と支配される者の歴史真理から予測せよ 

すぐに削除されるようです。 一見の価値あり!

#預金封鎖 #タンス預金 #新札切替 日本人が狙われている!「預金封鎖」支配者と支配される者の歴史真理から予測せよ